CP35 ボンネットスポイラー

負圧によりヒートスイープパネルによるエンジンルームの熱気の排出を効果的にしてラジエータ、インタークーラー、エアコンなどの効率アップ等に効果的です。

参考;ATで出力100馬力弱の仕様にてテスト
水温対策;ヒートスウィープパネル+ボンネットスポイラー+高効率ラジエター液
ヒートスウィープパネルとボンネットスポイラー取付前後で、1周1キロのサーキットにおける水温105度に達するラップ数は、取付前の5周から13周以上まで向上。真夏の高速道路においても83〜85度(サーモスタットの影響でこれ以上下がりません)で落ち着いています。取り付けることにより、停車時においても一度水温が上がってファンが作動してからの水温の落ちも早くなりました。また、冬場に水温が下がり過ぎてしまうのは、ノーマルと同様に長い下り坂でエンジンブレーキを使っている時だけです。(ヒーターを使っても83度をキープしています)。もし、冬場に冷えすぎる場合は、純正のカウルトップのゴムを再度装着するだけで風の抜けを止めて純正と同じ冷却状態にできます。

※純正形状、CC-sportボンネット専用


[カーボン製](クリア塗装済)
 販売価格(税込)
¥43,200(税抜価格¥40,000)

[FRP製](未塗装)
 販売価格(税込)
¥32,400(税抜価格¥30,000)


 

 
 
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